運営者情報

オンカジキャッシュ運営者のプロフィールです。オンラインカジノ歴は約5年で、これまで50種類以上のオンカジに登録してきました。

当サイト(オンカジキャッシュ)は、私と、オンカジ経験者のメンバーが運営する「オンラインカジノの総合情報サイト」です。

オンラインカジノの始め方・おすすめオンカジ・ボーナス・入出金方法など、初心者からハイローラーまで役立つコンテンツを提供しています。

2019年1月に設立してから、合計1,000記事以上のオンカジ情報を公開してきました。

>オンカジキャッシュについて

2022年現在、オンカジキャッシュのスタッフは10名。オンカジ歴3年以上のベテランプレイヤーも複数在籍しています。外注ライター、デザイナー、プログラマーなどとも連携し、高品質で正確な情報の発信に努めています。

>プライバシーポリシー
>利用規約
>お問い合わせ

運営者プロフィール

生まれ、出身地

1980年生、広島県福山市

年齢

42歳

出身大学、学科、専攻、何を学んだか

関西にある大学の法学部法律学科 民法専攻。
特にゼミで教授専門の手形・小切手法を学んだ。
その他、民事訴訟法、商法、刑法などを学んだ。

職歴、経歴、肩書き、どんな仕事をしてきたか

2002年 重工業の大手メーカーに入社 特許標準部門配属
2012年 主任昇格
2020年 システムエンジニア部門転属
2020年 課長昇格
特許標準課員として社内の特許申請・取得活動を推進した。
システムエンジニア部門担当として社内システムの管理・保守を行なう。また部門担当管理者として配下の労務管理を担当。

趣味、特技

読書、映画鑑賞、スキー、テニス、野球、釣り、サイクリング、歴史散策、カメラ
ブログ投稿、YouTube動画投稿、グルメ散策
電気工事、ピアノ演奏

現在の仕事内容

情報システム部門でシステムエンジニア部門統括管理者を主な任務としている。
社内システム・ネットワークの管理・保守の責任者。
機密情報・個人情報管理責任者
環境管理責任者
文書管理責任者

経歴・職歴

1998年4月 関西の大学の 法学部法律学科 入学
2002年3月 関西の大学の 法学部法律学科 卒業
2002年4月 大手重工業メーカー 特許標準課 配属
2012年4月 特許標準課主任 任命
2020年4月 システムエンジニア部管理課 転属
2020年4月 システムエンジニア部管理課長 任命

ギャンブル歴

約24年(18歳~42歳)

オンラインカジノ歴

約5年

好きなギャンブル

パチンコ、競馬、麻雀、オンラインカジノなど

ギャンブルを始めたきっかけ

パチンコ

18歳の時、父親にパチンコ屋に連れて行かれたことがきっかけ。最初の頃は勝つことが多かったのもきっかけの一つ。

競馬

子供の頃にTVで競馬中継を見て競走馬に興味をもったことがきっかけ。その後、テレビゲーム「ダービースタリオン」にハマって競馬好きになった。また市内に地方競馬場があったため。

麻雀

大学生時代に友人に連れられて雀荘に行ったことがきっかけ。麻雀をきっかけに多くの友人ができたため。

オンラインカジノ

2018年2月に、新幹線での移動中の暇つぶしに登録したことがきっかけ。クレジットカードで簡単に入金でき、スマホで手軽にプレイできたため。

▼オンラインカジノとの出会いとストーリー

なぜギャンブルにハマったか、ギャンブルをする理由

パチンコ

パチンコ店が繁華街に必ずあり、気楽に入店できて暇つぶしにちょうど良かったため。全く静かな場所よりも少々騒がしい場所の方が個人的には落ち着くため。ギャンブルする理由は小銭稼ぎのため。

競馬

ビギナーズラックで初めて買った馬券が当たったため。まとまったお金が必要な時の手段として有効なため。宝くじより当たる確率は高く、還元率も高いため。宝くじのように勘だけに頼るのではなく、自分で当たり券を選べるため。

麻雀

知的ゲームで自分の性格に合っていたため。友人とのつきあいのため。

オンラインカジノ

この頃にはギャンブル慣れしていて、何か新しい賭け事をしたかった。20万円ほどでプレイしていたら、大勝ちして500万円になったことがあり、資金が簡単に増やせることを知ったことも理由のひとつ。

どれくらいの頻度でギャンブルしているか

パチンコ

週2回程度(土日が主)

競馬

月1回程度(給料日直後が主)

麻雀

学生の頃は週2~3回、社会人になってからは2ヶ月に1回程度

オンラインカジノ

ほぼ毎日。スマホで通勤中や暇なときにプレイ。

どのギャンブルを、どんな賭け方することが多いか

パチンコ

1回3,000円から5,000円程度。1,000円単位で玉を買い足していく。

競馬

1回10,000円程度。1レースは1,000円~2,000円程度使い、連勝複式で何種類か賭ける。

麻雀

メンバーの当日の夕食代を、一番負けた人が全額費用負担する。

ギャンブルで一番勝った思い出

パチンコ

1日で約50,000円の勝ち。(つぎ込んだお金は1,000円)

競馬

56,000円馬券を当てたことがある。2,000円分馬券購入していたため、100万円超えの当たり。

麻雀

連続15回勝ちで15回連続で夕食を奢ってもらった。

ギャンブルで一番負けた思い出

パチンコ

1日で約35,000円の負け。(一度もフィーバーが出ず)

競馬

1日で約10万円負けたことがある。(冬のボーナスを一度だけつぎ込んだことがある)

麻雀

連続3回負けてメンバーに夕食を全額奢ったことがある。

代表者挨拶

自分には物欲が乏しく、物を買ったり集めたりすることは性に合わない。一方でサラリーマンをしていて得るお金は安定していて決まった額だが夢がない。ギャンブルは物欲の乏しい私にとって、汗水出して働いた結果得られる報酬の使い道として、一瞬に賭けるのに何とも言えない興奮感がある。

私のギャンブルにはポリシーがある。最大のポリシーは借金をしないこと。稼いで得られたお金の範囲内で遊ぶこと。これが鉄則である。借金して家族に迷惑をかけ、自身も自分を見失う姿は見苦しい。お洒落にギャンブルを楽しむのはギャンブルに使う金額に制限をかけ、その中で楽しむことが重要だ。

そして、本当に面白く、ハマるためには勉強や研究が必要である。勘でやるなんて邪道だ。パチンコなら台を研究し、出る台を見極めること。競馬なら競走馬の体調や馬場状態を見、過去の戦歴を分析して賭けること。また麻雀なら、相手の捨て配をじっくり観察し心理を読んで進めることなど、勝つべき方法を取って必然的に勝つことで喜びも増し、興奮もするものだ。

勘やラッキー狙いだけでギャンブルしても真に楽しめないし、ギャンブルの神髄を究めることはできない。そのため、まずギャンブルを始めるに当たって必要なことは上記のようなことができる信頼・尊敬できる師匠とも言うべき優れた経験者に心構えや遊び方を学ぶことだ。

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スタッフ紹介

オンカジキャッシュには、スタッフが10名います。その他、クラウドソーシングを利用して、外注ライター、デザイナー、プログラマーの協力も得て運営しています。当サイトスタッフの一部をご紹介します。

のるすん(ライター)

のるすん

オンカジキャッシュの常駐ライター。30歳。低資金でほぼ毎日オンカジ。パチスロ風がメイン。バイト代でギャンブルする人。興味あること→ゲーム実況/酒/1人飲み/ミニマリスト/糖質制限/ハリネズミ

>のるすんのTwitter

沿革

代表のオンラインカジノ経歴と、オンカジキャッシュのサイト運営歴を時系列でまとめました。

  • 2018年2月 オンラインカジノを始める(ベラジョンカジノに登録)
  • 2018年12月 2000ドルの入金から5万ドルまでの大勝利
  • 2019年1月 サイト設立
  • 2019年6月 セレンゲティキングスで一撃2万3000ドル勝利
  • 2020年6月 月間アクセス10,000人突破
  • 2020年7月 マジェスティックメガウェイズで4700倍の勝利
  • 2020年7月 スタッフの募集開始
  • 2020年9月 4万ドルを15分で溶かす

組織図

組織図

認定・受賞歴

当サイトの認定・受賞歴です。

GPWA(ギャンブリングポータルウェブマスター協会)

GPWA行動規範を守る事に同意し、そしてそれをGPWA が承認した、GPWA 会員のギャンブルの為のポータル・ウェブサイトだけに与えられる認定です。

経営理念・記事の編集方針

自分のモットーである「ギャンブルのために借金をしないこと」を第一義に、ギャンブルの真の楽しみ方を伝え、ギャンブル依存症やギャンブルによって人生をダメにする人が出ないように安全で正確な情報を提供しています。

また、本人だけではなく、ギャンブラーの家族をギャンブルで不幸にすることを一番憎みます。決してギャンブラー及びその家族が不幸にならないように努めたい。そのためには自分の20数年に及ぶギャンブル経験を余すことなく伝え、ギャンブルの神髄と本当の楽しみ方を伝えることで、多額の借金をしたり、生活に窮する事態を引き起こすような賭け方のないように僭越ながら指導できればと思っています。

私のギャンブル歴はパチンコ、競馬、麻雀が主ですが、これらだけに留まらず、他にも競輪、競艇などにも足を突っ込み、幅広い情報の提供が出来るように努力したいと思います。そのためには日々の研究や勉強、努力を惜しまず、またより専門家の師事をあおったり自らその世界に飛び込んで情報収集や実経験を積むことも必要かと思っています。

いずれにせよ、皆さんにとって価値ある情報をタイムリーにご提供することで、皆さんのお役に立ち、私の存在意義を示したいと思います。

メディア掲載・寄稿実績

各メディア様でのオンカジキャッシュ掲載状況です。インタービューや、当サイトからのメッセージなど寄稿させていただきました。

サムライクリック

サムライクリック(Wagerlogic Alderney Limited)様のサイトに、先輩アフィリエイターとしてメッセージを掲載させていただきました。

サムライクリック|先輩アフィリエイターの声サムライクリック|先輩アフィリエイターの声

ミスティーノ

ミスティーノ様のサイトに、アフィリエイター様からの声としてメッセージを掲載させていただきました。

アフィリエイター様からの声

カジノシークレット

カジノシークレット様のサイトに、アフィリエイトパートナーの声としてメッセージを掲載させていただきました。

>カジノシークレット様公式サイト

ボンズカジノ

ボンズカジノ様のサイトに、パートナーの声としてメッセージを掲載させていただきました。

>ボンズカジノ様公式サイト

コニベット

コニベット様のサイトに、パートナー様の声としてメッセージを掲載させていただきました。

>コニベット様公式サイト

ワンダーカジノ

ワンダーカジノ様のサイトに、パートナーとしてメッセージを掲載させていただきました。

パートナー

PressEneter

PressEneter様のサイトに、Testimonialsとしてメッセージを掲載させていただきました。

Testimonials

取引先・業務提携先

  • Wagerlogic Alderney Limited(サムライクリック)
  • Owl In N.V. (ボンズカジノ)
  • Sector Media N.V.(ワンダーカジノ)

オンラインカジノとの出会いとストーリー

運営代表者がオンラインカジノと出会ってから、現在に至るまでの出来事を紹介していきます。

2018年2月、東京→博多の新幹線内での暇つぶしがきっかけ

そもそもオンラインカジノの名前を知ったのは、旅行に際して東京発の博多行き新幹線に乗っている時でした。普段新幹線内では読書をすることが多いのですが、当時は本を持ち合わせていなかったのです。

そこで何か暇つぶしができるものはないか、と思いヒットしたのがベラジョンカジノでした。

運営者(筆者)がオンラインカジノをプレイするキッカケ

そして財布にあった楽天カードでの入金がスムーズに成功し、オンラインカジノに没頭するきっかけとなります。

私は2018年2月にベラジョンカジノに登録したことでオンラインカジノライフをスタートさせました。現在こそ日本語対応のオンラインカジノは非常に多くありますが、当時はベラジョンカジノのほか数えるほどです。

そして当日にクレジットカードを使って2万円分くらいを入金し、簡単に資金を増やせる楽しさを知りました。

元々ギャンブルには興味がなかった

筆者はかなり堅実な性格で、ギャンブルには一切興味がありませんでした。当時のギャンブル経験と言うと、大学生時代に1回だけパチンコ店で1000円を使ったことくらいです。そして「ギャンブルで勝つことはできない」と判断し、以降は競馬やスロットなども打つことはありませんでした。

当時の状態を思うと、私がオンラインカジノを利用し続けていることはにわかには信じられません。ギャンブルを毛嫌いしていたわけではないものの、オンラインカジノには万人を惹きつける大きな魅力があるということでしょう。

副業禁止の状況でも副業がしたかった

当初は新幹線内の暇つぶしの目的だけに利用したオンラインカジノですが、以降継続的に利用するようになります。やはり稼ぎやすさを実感できたのが大きな理由です。

そしてそれ以上に「オンラインカジノで稼いでも会社にはバレない」ということを知れたことも大きな要因となります。

というのも、当時私は副業が禁じられている会社で働いていたためです。しかし月給は低く、「もう少し稼ぎたい」と考えていました。

オンラインカジノで稼いだ収益は、確定申告の際に住民票の徴収方法を「自分で納付」にしておけば、勤務先にバレることはありません。

副業の税金について

要は勤務後に飲食店などで隠れてアルバイトをする場合などに比べて、副業をしている事実がバレにくいということです。そして会社の通退勤時間や休憩時間なども活用して、オンラインカジノで稼ぐようになりました。

徹底的に調べて違法性がないことを知った

上述したように、オンラインカジノに出会った当時の私はかなり慎重な性格でした。当然「オンラインカジノをプレイすると逮捕されるのではないか」という不安があったのも事実です。

そのため継続的にオンラインカジノを利用するにあたっては、徹底的にオンラインカジノの利用上の違法性を調べました。匿名で弁護士に無料相談をしたこともあります。

そして100%合法というわけではないものの、逮捕される心配がないことを知れたことが、継続的にオンラインカジノを利用するようになった決定的要因となりました。確信をしたのは、オンラインカジノの利用者が逮捕された後に不起訴処分となった事例です。

私は昨年から,いわゆるオンライカジノをプレイしたとして賭博罪の容疑を受けた人の弁護を担当していたのであるが,これにつき,不起訴を勝ち取ったのである。

引用元:麻雀プロ弁護士津田岳宏のブログ「不起訴の勝ち取りーオンラインカジノプレイヤーの件」

実際にオンラインカジノを利用し始めてから3年、知人も含めて逮捕されたという話は聞いたことがありません。

2018年12月、2000ドルの入金から5万ドルまでの大勝利

登録日以降は、なかなか勝てない日々が続いていました。トータル収支も気づけば万ドルを超えており、「そろそろヤバいかもな」と考えていた時期に事件は起こります。

ちょうど12月はボーナス支給のシーズンだったので、いつもより少し大きめに入金をしようと、ベラジョンカジノに2000ドルを入金したのです。ちなみに普段は500ドルくらいを入金していました。

そして当時ハマっていたPlay’n GOのブラックジャック・ネオをプレイすると奇跡が起こります。

ブラックジャックをプレイする

私が採用した戦法はマーチンゲール法の3点賭けです。3つすべてのハンドで勝利するまでは資金を倍額にしていくというなかなかリスキーな手法を取りました。その結果、最初に入金した2000ドルの資金は、なんと5万ドル弱まで増えて行ったのです。

当然オンラインカジノをプレイし始めて以来、最高残高となりました。当時の年末年始に羽振りがよくなり、かなり楽しめたのはいい思い出です。

2019年6月、セレンゲティキングスで一撃2万3000ドル勝利

登録してから1年間近くはブラックジャックやルーレットしかプレイしていなかった私ですが、2019年になるとスロットにも興味を持つようになります。そして2019年6月にNetEntの『セレンゲティキングス』でプレイしていた時に奇跡が起きました。

オンラインカジノのスロット

8ドルベットでプレイしていたところ、何と一撃で2万3000ドルという超高額配当を手にすることができたのです。倍率に換算すると、実に3000倍弱という数値になります。

テーブルゲームでは高額配当を得ようとする場合には、高額でのベットが必須です。しかしスロットはわずか数ドルのベットであっても、一撃で超高額配当を得られることを実感しました。

2020年7月、マジェスティックメガウェイズで4700倍の勝利

2020年7月には、筆者のこれまでのオンラインカジノ人生で最も高倍率の配当を手にします。それがiSoftbet社の『マジェスティックメガウェイズ』で手にした4700倍の配当です。

オンラインカジノのスロットで稼ぐ

当時は10betというオンラインカジノで20円を賭け、1500円のフリースピン購入オプションを用いて勝負していました。その結果9万4000円という配当を手にしたのです。

一撃で超高倍率配当を得られた反面、「なぜもっと高額のベットにしておかなかったのか」と強く後悔したのを今でも覚えています。

ちなみに当時は車のバッテリーが上がり、動くようになるまでの暇つぶしとして10betに入金をしました。欲を出さず純粋にゲームを楽しもうとする時の方が、意外と良い結果になるのかもしれません。

2020年9月、4万ドルを15分で溶かす

2020年9月には入金した1500ドルがあれよあれよと4万ドルにまで膨れ上がる奇跡が起きました。当時プレイしていたゲームはPragmatic Playの『スイートボナンザクリスマス』です。

オンラインカジノのスロットで資金を溶かす

フリースピンを購入し、負けたらベット額を上げるという戦法を繰り返した結果、「ここで負けたら終わり」という時に1000倍超えの大勝利を手にし、一気に万ドル単位の大台に乗せたことを覚えています。

しかし4万ドルを超えてもさらに資金を増やそうとした結果、わずか15分後には残高が700ドル台にまで減っていたのです。

入金額に対する収支で見ればマイナス800ドルですが、最高残高から見るとマイナス4万ドルということで、非常に落ち込みました。そして最悪のテンションのままJ1リーグの『名古屋グランパスVSヴィッセル神戸』をDAZNで見ていたのが良い思い出です。