ビットカジノにイカサマはある?回収モード疑惑の事例・イカサマはないといえる理由・イカサマ対策するとしたらどうするか

ビットカジノにイカサマはある?おかしい動作とやらせ疑惑

この記事では、ビットカジノのイカサマ疑惑・回収モード疑惑の事例について解説しています。

かじの君

結論をお伝えすると、数々の噂はあるものの、イカサマ・回収モードの可能性はありません。

>ビットカジノの悪い評判!ネットの口コミや悪評は本当か調査

ビットカジノのイカサマ疑惑の事例

ビットカジノのイカサマ疑惑の事例

>【公式】ビットカジノ

Twitterなどから、ビットカジノのイカサマ疑惑の事例を集めました。
※あくまで利用者の声です。事実とは異なる可能性があります。

イカサマ疑惑の事例について詳しく紹介します。

最初は大勝ちさせてくれるけど、後は勝てない

オンカジの手口がだいたい判った。
最初は入金した金額に応じて馬鹿勝ちさせてくれる
そこからイカサマと気づかれない程度にじわじわと回収していきオケラにさせる。

5ちゃんねる「オンラインカジノの知りたい事全て答えてやる★69」

「オンラインカジノの手口は最初に大勝ちさせて、じわじわと負けるように仕組まれている」という投稿です。

ビギナーズラックで最初に大勝ちしても連勝は続かないことがほとんどで、気づくと負け額が膨れ上がっているというようです。

カジノが回収モードの時は勝てない

「カジノが年末に開催される回収モードのため、勝ちづらい」という内容の投稿です。

回収モードとは、カジノがプレイヤーから利益を回収する期間を指します。その期間中はプレイヤーが利益を出しづらくなる、とされているものです。

関連⇒オンラインカジノにイカサマ疑惑?3つの有名な不正操作

負け額に応じて支払われるロイヤリティプログラムが意味不明

負け額に応じて支払われるロイヤリティプログラムが意味不明

「ロイヤリティプログラムが意味不明すぎる」という内容です。2021年時点ではロイヤリティプログラムの仕様がややこしく、わかりづらいものでした。

ロイヤリティプログラムがケチすぎる

ビットカジノで負けてしまった方の投稿です。負けたことに対しても、ビットカジノのサービスに対しても不満を持っている様子が伝わってきます。

こちらも上記と同様ロイヤリティプログラムの仕様について、指摘されています。

ビットカジノでスロットすると負ける

ビットカジノでスロットすると負ける

各オンラインカジノでは、同一タイトルのスロット機種を扱っていることが多いですが、「なぜかビットカジノだと負ける」という投稿です。

チャットで文句を言ったらBANされた

ビットカジノのチャットサポートで負けたことに対する文句を言ったらBANされてしまった(チャット機能が無効になってしまった)という投稿です。もしかしたらイカサマを指摘しても、BANされてしまうかもしれません。

負ける確率は最終的に100%になっている

要は、大きく賭けられているサイドが負けるようになっているから
ドッジボールの要領で、最後はマイナス期待値が100%になるんだよね
やり続けた奴は全員が負けるというわけ

引用元:5ちゃんねる「【オンラインカジノのイカサマ】全て答えてやる★1」

「オンラインカジノの収支は最終的に必ずマイナスになる」という内容を、ドッジボールに例えて投稿しています。やり続けた人は全員、もれなく負けるという内容です。

ビットカジノにイカサマはないと言える理由

ビットカジノにイカサマはないと言える理由

>【公式】ビットカジノ

ビットカジノを含むオンラインカジノには、イカサマ疑惑や回収モードの噂がつきません。しかし、ビットカジノにはイカサマや回収モードは存在しません。その理由は以下の通りです。

それぞれ、詳しく解説します。

ビットカジノとゲーム制作会社は全くの別物である

ビットカジノとゲーム制作会社は全くの別物である

ビットカジノでプレイできるゲームは、「ゲームプロバイダー」が開発し、提供したものです。ビットカジノは、開発されたゲームをプレイできる場所を提供しているだけに過ぎません。

つまり、ビットカジノ側が、ゲームの内容やプレイヤーの勝ち負けを自由に操作することはできないのです。イカサマや回収モードを搭載させたくても、都合よくプログラムを改変することができないというわけです。

ビットカジノとゲームプロバイダーはともに第三者の監査を受けている

「ビットカジノとゲームプロバイダーが手を組んで不正を働こうとしてるんじゃないか?」と思う人もいるかもしれません。しかし、共謀して不正を働くことはできません。

なぜなら、ビットカジノもゲームプロバイダーも、それぞれ第三者機関による監査を受けているためです。不正な運営やプログラムを仕組めば、たちまちに第三者機関より指摘され、運営できなくなります。

当社のオンライン製品はすべて、キュラソー島のe-ゲーミングライセンスの承認ステータスを持つ企業によって供給されています。

引用:ビットコインカジノ・世界初の仮想通貨で遊べるオンラインカジノ | ビットカジノ

監査は一度きりで終了ではなく、運営を続ける限り定期的なチェックが入ります。これによって、プレイヤーの公平性と安全性が担保される仕組みが確立されています。

カジノゲームには乱数発生装置(RNG)が採用されている

カジノゲームのスロットや、コンピューター戦などのテーブルゲームには乱数発生装置(RNG)が採用されています。乱数発生装置とは、当たり・ハズレや、数字をランダムに抽選するためのものです。

乱数発生装置のおかげで、抽選がランダムに行われ、抽選結果が偏らない仕組みになっています。そのため、カジノ側は不正を働けません。

「乱数発生装置が組み込まれているかゲームか分からないのでは?」と思うかもですが、乱数発生装置が導入されているかどうかは、第三者機関によって監視されています。全てのイカサマができないようにチェックされているのです。

関連⇒Evolution Gamingにイカサマはある?怪しいと噂のゲーム3つ

ビットカジノは政府公認のキュラソーライセンスを取得している

ビットカジノは政府公認のキュラソーライセンスを取得している引用:Verification Node-2

ビットカジノは、オンラインカジノ運営に必要な「キュラソーライセンス」を取得しています。キュラソーライセンスは、オランダ領キュラソー島にて、政府より発行されるカジノ運営ライセンスです。

ビットカジノは、Moon Technologies B.V.( Schout Bij Nacht Doormanweg 40, P.O. Box 4745, Curaçao )が所有し運営、オランダ領キュラソー政府からライセンス1668/JAZの認可を受け規制に準拠しています。

引用:ビットコインカジノ・世界初の仮想通貨で遊べるオンラインカジノ | ビットカジノ

関連⇒オンラインカジノ運営とライセンスの関係

キュラソーライセンスを取得するためには、厳しい審査・監査を通過する必要があります。審査内容には、イカサマや回収モードを完全排除することも組み込まれています。

なお、その審査は第三者機関によって監視されているので、「イカサマ」や「回収モード」がある状態では、不正に審査を通過することはできない仕組みに設計されています。

最終的に、ビットカジノ側が儲かる仕組みになっている

残念ながら、オンラインカジノは全て「オンラインカジノ側が儲かる」仕組みになっています。つまり、ビットカジノ側は、わざわざイカサマや回収モードを組み込まなくても、最終的に儲かるのです。

オンラインカジノは、プレイヤーの投資した金額を基に運営されています。プレイヤーは金額を賭ける際に、賭け金に対してカジノ側の利益が徴収されているのです。このカジノ側が占める利益の割合を、控除率と言います。

パチンコや競馬も同様に、控除率が設定されており運営側が必ず儲かる仕組みになっています。少数のプレイヤーが勝つ一方で、多くのプレイヤーが負けているため、ギャンブルをできる場が成り立っているのです。

イカサマがバレた場合、ビットカジノは大損する

ビットカジノは数あるオンラインカジノの中でも、総じてネットユーザーの評価が高いオンラインカジノです。

銀行口座から入出金、手数料なし、即時反映、日本円表記、本人確認なし

ビットカジノ一択

引用元:オンラインカジノの知りたい事全て答えてやる★85

仮にビットカジノがイカサマや回収モードをしていたとして、その情報がリークした場合、ビットカジノの信頼度・評価は間違いなく失墜するでしょう。これまで積み上げてきたものを失い、大損してしまいます。

現状で儲けを出している以上、全てを失うリスクを払ってまでイカサマや回収モードを採用するメリットは無いと言えるでしょう。

不評だったロイヤリティプログラムの内容は、更新されている

不評だったロイヤリティプログラムの内容は、更新されている

ビットカジノに関する口コミで不満の多かったロイヤリティプログラムの内容ですが、すでに更新されています。

ロイヤリティプログラムが最低ランクでも、キャッシュバックを受けられる仕様に変わっており、どのプレイヤーでも負けた時に恩恵を受けられるようになりました。

個別オファーでリベートキャンペーンが告知されるケースもあるので、負けた時の保険を効かすのであれば、個別メールは都度チェックするようにしましょう。

関連⇒ビットカジノのキャッシュバックボーナスを徹底解説!

ビットカジノのイカサマ対策をする方法

ビットカジノのイカサマ対策をする方法

>【公式】ビットカジノ

ビットカジノのイカサマ対策をする方法は、以下の通りです。

詳しく解説していきます。

戦略なしでダラダラとプレイするのをやめる

ゲームやスポーツと同じで、オンラインカジノのゲームも戦略が重要です。なんとなくプレイを続けていれば、勝率はみるみる下がっていき、「イカサマされているのでは…」と感じる場面も多くなります。

「投資金額を決める」「システムベットを活用する」「損切りは早めに行う」など、勝ってても負けてても常に戦略を練って勝負するようにしましょう。

イカサマされていると感じたら、プレイを中断する

「イカサマされている」「回収モード中かもしれない」と感じた時は、一旦プレイを中断しましょう。イカサマや回収モードのことで頭がいっぱいになると、ゲームに集中することはできません。

特に負けが込んでいる状況では熱が入ってしまうことも多いので、自分の状態を把握することを意識してみましょう。

どうしたらいいって?
やらなきゃいいんだよ
イカサマがあると思ってるのに何故やるのか理解に苦しむ

ゲーム・ディーラーともに、相性の悪い相手は避ける

不思議と、自分と相性の良いゲーム・悪いゲーム、相性の良いディーラー・悪いディーラーが存在するものです。「理屈上・理論上は相性なんて関係ない」と思っていても、どうしても結果が偏ってしまうことがあります。

その場合は気分転換に、相性の良いゲーム・ディーラーに切り替えてみましょう。おまじないが効いて、気分もゲームの流れもリフレッシュするかもしれません。

個人プレイの時にイカサマを感じるなら、複数参加のゲームをプレイする

個人プレイの時にイカサマを感じるなら、複数参加のゲームをプレイする

ディーラーと勝負するタイプのゲームで「自分だけ負けている気がする」と感じてしまったら、複数参加型のゲームに切り替えてみると良いでしょう。

もしイカサマが存在したとしても、複数参加型のゲームではプレイヤーによって賭ける金額や、賭け方が異なるので、ディーラー側の勝率のみを上げられません。

複数プレイヤーがディーラーの挙動を見守っているので、怪しい点があればプレイヤー間のチャットで指摘することもできるでしょう。

「勝つ時もあれば負ける時もある」という原則を思い出す

ギャンブルは、確率のゲームです。「勝つ時もあれば負ける時もある」と割り切ることも大事です。例えば、50%の勝率のゲームでは理論上50%で勝ち、50%で負けますが、確率が偏れば負け続けることもあります。

ちなみに、5回連続で負ける確率は3.1%で、10回連続で負ける確率は0.1%です。1,000回に一回は、10回連続で負ける可能性があるのです。

勝っている時は気になりませんが、負けている時には「どうして確率が偏るんだ」と思ってしまいがちです。確率が悪く偏ったら「負けは負け」と流して、切り替えるようにしましょう。

ビットカジノに限らず、イカサマ・回収モードは永遠の疑惑

ビットカジノに限らず、パチンコ・麻雀・競馬など、ギャンブルには「イカサマ疑惑」「回収モード疑惑」は付き物です。

しかし、オンラインカジノのライセンス・第三者機関の監査・乱数発生装置などの仕組みにより、イカサマや回収モードは排除されています。ビットカジノ側がイカサマをするメリットよりもデメリットの方が極めて大きいです。

イカサマや回収モードを疑ってしまう状況に陥った場合は、一度プレイを中断して冷静になってからプレイを続行するか中止するか決め直すと良いでしょう。

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