Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のおすすめ人気スロット

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のおすすめ人気スロット

ビデオスロット比較
>スロットランキング >面白い >爆発力
>還元率が高い >フリースピン購入 >入金不要フリースピン

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)は、オンラインカジノで人気スロットを多くリリースしています。この記事では、Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のおすすめ人気スロットをご紹介します。

かじの君

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)は、ビデオスロット専門のゲームプロバイダです。

> ビデオスロットランキング【2020年】オンラインカジノ人気スロット

人気機種の多いBig Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のスロットの魅力

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のビデオスロットの魅力を説明します。

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)とは?

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)はオーストラリアのシドニーに拠点を置くゲームプロバイダです。2011年に設立したばかりですが、近年は急成長し、その名は広く知られています。

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Big Time Gamingのビデオスロットはテーマが豊富

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のビデオスロットは、鉱山、宇宙、お菓子などなど多様な世界観をテーマにし、高額配当的中時のBGMも魅力の1つです。プレイヤーはそれぞれの好みに応じて、お気に入りの機種を選択できます。

ベラジョンカジノでのBig Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のスロット機種の探し方

ベラジョンカジノにおけるBig Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のビデオスロットの探し方を解説します。ベラジョンカジノではBig Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のビデオスロットは2機種のみとなっています。

①ベラジョンカジノにアクセス

>【公式】ベラジョンカジノ

まずは、ベラジョンカジノにアクセスします。

ベラジョンカジノのBig Time Gamingのビデオスロットの探し方

②カテゴリー検索をクリックしビデオスロット選択、Big Time Gamingクリック

「カテゴリー検索」をクリックします。

ビデオスロットとBig Time Gamingをクリック

ゲームの種類は「ビデオスロット」を、ゲーム配信会社は「Big Time Gaming」をクリックします。

ベラジョンカジノのビデオスロットが表示される

すると、該当のゲームが表示されます。現在、ベラジョンカジノでは、「Bonanza Megaways」「Who Want To Be A Millionaire」の2種類のみしか配信されていません。

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)がおすすめ人気スロット!

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)の数あるビデオスロットのうち、特におすすめ人気スロットを5種類、紹介します。

紹介するビデオスロットは、すべてカジ旅でプレイできるものです。

>【公式】カジ旅

Kingmaker(キングメーカー)

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のKingmaker(キングメーカー)は5リール構成で、スピンごとに各リールに2個以上7個以下のシンボルが出現します。最大ペイライン数は16807通りです。

ベット可能額

Kingmaker(キングメーカー)の1スピンあたりのベット可能額は、0.20ドルから50ドルです。

基本的な配当

Kingmaker(キングメーカー)には合計で10種類のシンボルがあり、配当は以下の通りです。

 

Kingmaker(キングメーカー)の配当表1

Kingmaker(キングメーカー)の配当表2

 

ペイライン上に3つ以上シンボルが揃うと、配当的中です。また、紫の宝石のシンボルについては、2つ以上で配当的中となります。

宝石のシンボル

Kingmaker(キングメーカー)では4色の宝石のシンボルが重要になります。

 

Kingmaker(キングメーカー)の宝石のシンボル

 

すべてのリールに同一の宝石のシンボルが出現すると、画面左側のマルチプライヤーが1ずつ上昇します。

 

Kingmaker(キングメーカー)のフリースピン中のマルチプライヤー

 

この数の合計値が、フリースピン中のマルチプライヤーになるのです。例えば上記の画像の場合には、

 

宝石の色 マルチプライヤー
1倍
2倍
3倍
6倍

となっているため、フリースピン時のマルチプライヤーは12倍です。

フリースピン

Kingmakerは王冠のシンボルが3つ以上揃うとトリガーされます。

 

Kingmaker(キングメーカー)のフリースピン

 

王冠のシンボルが3つの場合は7回分、4つの場合は12回分、5つの場合は20回分のフリースピンが付与されます。マルチプライヤーが大きくなっていれば、一気に配当を稼ぐチャンスです。マルチプライヤーは最低でも4倍から発動されます。

 

フリースピン中に同一の宝石シンボルが5つ揃うと、1回分のフリースピンが加算されます。また、フリースピンモードが終わると、マルチプライヤーはリセットされます。

Who Wants To Be A Millionaire(フ―・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア)

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のWho Wants To Be A Millionaire(フ―・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア)は『クイズミリオネア』をモチーフにしたビデオスロットです。オープニングの音楽から、背景、そしてギャンブルモードのライフラインまで、忠実に再現。スロットの面白さはもちろん、番組に参加しているような雰囲気を味わえるビデオスロットです。

 

6リール構成で、各リール最大7つのシンボルが出現、さらに第2リールから第5リールにはエクストラリールがあり、最大で117649通りのペイラインがあります。

ベット可能額は

Who Wants To Be A Millionaireの1スピンあたりのベット可能額は0.20ドルから20ドルです。

基本的な配当

Who Wants To Be A Millionaireには合計で10種類のシンボルがあり、基本的な配当は以下の通りです。

 

Who Wants To Be A Millionaire(フ―・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア)の配当表1

Who Wants To Be A Millionaire(フ―・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア)の配当表2

 

引用元:ベラジョンカジノ | フ―・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア

 

左から右に、同じシンボルが既定の数以上出現した場合に、配当獲得となります。

フリースピン

Who Wants To Be A Millionaire(フ―・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア)のフリースピンは、スキャッターシンボルを3つ揃えるとトリガーされ、8回分のフリースピンを獲得できます。

 

Who Wants To Be A Millionaire(フ―・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア)のフリースピン1

 

開始時は1倍のマルチプライヤーも、配当が的中するごとに上乗せされ、終盤になるほど大きな配当に期待です。また、エクストラリールにスキャッターシンボルが出現すると、追加のフリースピンが進呈されます。

 

Who Wants To Be A Millionaire(フ―・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア)のフリースピン2

ホットシート・フリースピン・ギャンブル

フリースピン突入前には、フリースピンを増やすチャンスがあります。このギャンブルモードは「ホットシート・フリースピン・ギャンブル」と言い、12回連続で成功すれば、フリースピン数は50回にまでなります。

 

Who Wants To Be A Millionaireのホットシート・フリースピン・ギャンブル1

 

ギャンブルの方法は、4つの選択肢から1つ解答を選ぶというもの。問題ごとに、以下3つのライフラインがランダムで発動し、解答のヒントを与えてくれます。

 

Who Wants To Be A Millionaireのホットシート・フリースピン・ギャンブル1

 

50:50 不正解の選択肢を2つ除外
友達に電話する それらしい答えを教えてくれる
オーディエンスに聞く 全ての選択肢の確率が出現

まさに、『クイズ・ミリオネア』そのものです。

なお、ギャンブルに失敗すると、フリースピンが0回になる危険もあります。しかし、3問目から6問目で不正解だった場合には10回、8問目から11問目で不正解だった場合には20回分のフリースピンが保障されるので、リスクを回避してギャンブルに挑戦することも可能です。

Opal Fruits(オパール・フルーツ)

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のOpal Fruits(オパール・フルーツ)は、6つのリールと、上下に1つずつのエクストラリールがある珍しいタイプのビデオスロットです。ペイライン数は5625通りあります。

 

フリースピン時にどんどん上乗せされるマルチプライヤーが、最大の配当のチャンス。一撃で1000倍越えの配当も狙える爆発力が魅力のビデオスロットです。

 

ベット可能額

Opal Fruitsは0.1ドルから20ドルの範囲で、1スピンのベットができます。

基本的な配当

Opal Fruitsには、10種類のシンボルがあり、基本的な配当は以下の通りです。

 

Opal Fruits(オパール・フルーツ)の配当表1

 

Opal Fruits(オパール・フルーツ)の配当表2

 

左から右に同じシンボルが3つ以上出現すると、配当的中です。また、シンボルが消えると、新たなシンボルが落下し、連鎖を生む可能性があります。エクストラリールも含めて配当が的中すると、上のエクストラリールは左から右へ、下のエクストラリールは右から左へとシンボルが移動します。

フリースピン

Opal Fruits(オパール・フルーツ)では、スキャッターシンボルが4つ以上出現すると、フリースピンがトリガーされます。回数は10回です。

 

Opal Fruits(オパール・フルーツ)のフリースピン

 

出る場所は問わず、リール上に出るだけでOKです。また、「×5」「×10」と書かれた追加スキャッターも出現すると、フリースピン開始時点でのマルチプライヤーが上昇し、さらに稼ぎやすくなります。

無制限マルチプライヤー

Opal Fruitsの最大の魅力の1つが、フリースピン時に上昇し続けるマルチプライヤーです。配当が成立するごとに、マルチプライヤーは上乗せされ、フリースピンの終盤の配当が爆発力を増していきます。

 

また、マルチプライヤーが10の倍数になるごとにフリースピンは5回追加されるため、さらに稼ぐチャンスは広がります。

 

Opal Fruits(オパール・フルーツ)のマルチプライヤー

White Rabbit(ホワイト・ラビット)

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のWhite Rabbit(ホワイトラビット)は6リール構成で、各リールに最大6個のシンボルが出現します。ペイライン数は最大で46656通りです。

ベット可能額

White Rabbit(ホワイトラビット)の1スピンあたりのベット可能額は、0.2ドルから50ドルです。

基本的な配当

White Rabbitには10種類のシンボルがあります。基本的な配当は以下の通りです。

 

White Rabbit(ホワイト・ラビット)の配当表1

 

White Rabbit(ホワイト・ラビット)の配当表2

 

ペイライン上に左から右へ所定の数のシンボルが連続すると、配当的中となります。

キャタピラーフィーチャー

通常スピン中、ランダムでキャタピラーがタバコをふかし、その煙が行き着いた場所にマルチプライヤー付きのワイルドシンボルを発動してくれます。

 

White Rabbit(ホワイト・ラビット)のキャタピラーフィーチャー1

 

うまくシンボルが揃うと、連鎖が発生し、10倍程度の配当になることもあります。

 

White Rabbit(ホワイト・ラビット)のキャタピラーフィーチャー2

フリースピン

第2~4リールにのみ出現するスキャッターシンボルが3つ揃うと、15回のフリースピンを獲得できます。

 

White Rabbit(ホワイト・ラビット)のフリースピン1

 

フリースピン中にカップケーキのシンボルが出現すると、そのリールが拡大され、大きな配当を獲得するチャンスです。実際に、フリースピンを通じて、以下のようにリールは拡大していきます。

 

White Rabbit(ホワイト・ラビット)のフリースピン2

 

また、White Rabbitではフリースピンを購入することができるのも、魅力です。その際は、画面下部の「購入」をクリックしましょう。最初はベット額の100倍を支払えば購入できます。

 

しかし、通常スピン中にコインのシンボルが出現すると、ベット額の0.2~2倍の間で、購入額は安くなっていきます。

 

White Rabbit(ホワイト・ラビット)のフリースピン3

The Final Countdown(ザ・ファイナル・カウントダウン)

https://www.youtube.com/watch?v=_RtZbFnX5KQ

Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のThe Final Countdown(ザ・ファイナル・カウントダウン)は、6×4リール構成のビデオスロットです。モチーフにした世界観は、宇宙への旅立ち。その壮大な世界観にたがわない爆発力が期待できる機種となっています。

 

ベット可能額

The Final Countdownのベット可能額は、0.20ドルから20ドルです。

基本的な配当

The Final Countdownには全部で10種類のシンボルがあります。基本的な配当は以下の通りです。

 

The Final Countdown(ザ・ファイナル・カウントダウン)の配当表1

 

The Final Countdown(ザ・ファイナル・カウントダウン)の配当表2

 

左のリールから隣接するリールに3リール以上同じシンボルが出現すると、配当的中となります。

リールクローン

リールクローンはランダムにトリガーされます。第2リールから第5リールの間で2×2、3×3、4×4のいずれかの範囲でマルチプライヤーを持ったワイルドが表示されるという機能です。

 

The Final Countdown(ザ・ファイナル・カウントダウン)のリールクローン

 

範囲 マルチプライヤー
2×2 4倍
3×3 27倍
4×4 256倍

最大で256倍という超高額配当獲得の可能性がある機能で、一撃での大勝利も期待できます。

フリースピンが2種類

The Final Countdownには、2種類のフリースピンがあります。フリースピンの突入契機は、スキャッターシンボルが3つ以上リールに出現することです。

 

The Final Countdown(ザ・ファイナル・カウントダウン)の2種類のフリースピン

 

プレイヤーは、いずれか好きな方を選択することができます。

 

1つ目が「カウントダウンフリースピン」です。

 

The Final Countdown(ザ・ファイナル・カウントダウン)のフリースピン1

 

フリースピン回数は8回、この8回のスピン中に10から始まるカウントダウンが0になれば、追加のフリースピンを獲得できます。さらに、マルチプライヤーも最大256倍にまで増加する可能性があります。

 

2つ目が「ヘッディング・フォー・ヴィーナス・フリースピン」です。

 

The Final Countdown(ザ・ファイナル・カウントダウン)のフリースピン2

 

フリースピン回数は15回です。通常スピンと同じように、リールクローンが発生し、配当を的中させていきます。ここで注目したいのが、リール4本でマルチプライヤーが表示された場合、最大で888倍という驚異のマルチプライヤーを作り出すことができるということです。

 

どれだけ損失が膨らんでいても、一気に利益を出せるだけの爆発力があります。

【検証】Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のスロットはどれが一番稼げる?

上記で紹介した5つの機種について、デモプレイを行い、どの機種が稼ぎやすいのか、検証を行いました。

検証する機種のRTP(ペイアウト率)を確認

今回検証するBig Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)の5機種のRTP(ペイアウト率)は、以下の通りです。

ビデオスロット機種 RTP(ペイアウト率)
Kingmaker 96.65%
Who Want To Be A Millionaire 96.24%
Opal Fruits 96.67%
White Rabbit 97.24%
The Final Countdown 96.56%

RTPで比較すると、White Rabbitだけが97%台で、頭一つ抜ける数値となっています。

Kingmaker(キングメーカー)

Kingmaker(キングメーカー)で1ドルを500回連続でベットした結果は、以下の通りでした。

100回目終了時点 -73.3ドル
200回目終了時点 -124.85ドル
300回目終了時点 -191.20ドル
400回目終了時点 -134.4ドル
500回目終了時点 -131ドル

終始マイナスで推移し、特に303回目までは、最高配当が5ドルという結果でした。500回のスピンのうち、フリースピン回数は3回、その時のマルチプライヤーと獲得配当は、以下の通りです。

Kingmakerの500回スピンの内、フリースピンは3回

303回目 15倍 32.5ドル
342回目 7倍 17.3ドル
472回目 6倍 62.61ドル

フリースピン獲得はかなり待望の瞬間で、これまでの損失を一気に取り戻すだけの爆発力を期待したのですが、特にその爆発力を感じることはなかったです。マルチプライヤーをできるだけ高めて、フリースピン中に紫の宝石を5つ揃えた場合には、とてつもない爆発力になることが期待されます。Kingmakerはすぐに利益が出るものではないので、長期戦を覚悟した方が良さそうです。

なお、この500回のスピンのうち、最大の配当を獲得したのは、472回目の62.61ドルでした。

Kingmakerの500回スピンの最大配当は62.61ドル

Who Wants To Be A Millionaire(フ―・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア)

Who Wants To Be A Millionaire(フ―・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア)で1ドルを500回連続でベットした結果は、以下の通りでした。

100回目終了時点 -49.35ドル
200回目終了時点 -101.75ドル
300回目終了時点 -163.50ドル
400回目終了時点 -175.65ドル
500回目終了時点 -186.80ドル

終盤になり、損失が拡大するスピードは鈍化したものの、利益を出すことはできませんでした。500回のスピンのうち、フリースピンを獲得できたのも1回のみ。317回目のことでした。

Who Wants To Be A Millionaireで1ドルを500回連続ベットした結果

そして、ギャンブルモードに2回トライして、フリースピンは12回分獲得。

Who Wants To Be A Millionaireでフリースピンを12回獲得

しかし、フリースピンを通じて得た配当は、11.60ドルのみと散々な結果でした。ギャンブルモードで少しでもフリースピン回数を増やしていかないと、Who Wants To Be A Millionaireで稼ぐのは厳しいかもしれません。

なお、全500回のスピンのうち、最も大きな配当を獲得できたのは、497回目のスピンで、32.40ドルでした。

Who Wants To Be A Millionaireの500回スピンの最大配当は32.40ドル

Opal Fruits(オパール・フルーツ)

Opal Fruits(オパール・フルーツ)で1ドルを500回連続でベットした結果は、以下の通りでした。

100回目終了時点 -29.3ドル
200回目終了時点 -40.9ドル
300回目終了時点 -87.7ドル
400回目終了時点 -90.20ドル
500回目終了時点 -85ドル

細かく配当が的中するのですが、金額は小さいものばかりだったため、大きく稼ぐことはできませんでした。最終的には、85ドルの損失という結果です。

全500回のスピンのうち、フリースピンを獲得できたのは、152回目のスピンでの1回だけです。

Opal Fruitsで獲得したフリースピンは全500回の内1回

しかし、フリースピン中になかなかシンボルが揃わず、マルチプライヤーは4倍に上昇したのみで、結果は7.30ドルの配当でした。Opal Fruitsはフリースピン中の連鎖が、稼ぐための大きなポイントなので、それがあればもう少し利益を出せていたように感じます。

なお、全500回のスピンのうち、最大の配当となったのは、308回目のスピンの30.0ドルでした。

Opal Fruitsのスピンの最大配当は30ドル

White Rabbit(ホワイト・ラビット)

White Rabbit(ホワイト・ラビット)で1ドルを500回連続でベットした結果は、以下の通りでした。

100回目終了時点 -51.1ドル
200回目終了時点 58.7ドル
300回目終了時点 32.2ドル
400回目終了時点 -1.5ドル
500回目終了時点 -21.2ドル

200回目過ぎに大きな配当があり、一時利益が出ている状況でしたが、最終的には、マイナスでのフィニッシュとなりました。500回のスピンで一度もフリースピンが出なかったのが残念です。

スキャッターシンボルが2個出ることは結構あるのですが、肝心の3個目が出てくれませんでした。よって、White Rabbitのフリースピンモードでプレイしたい場合は、スピンせずに購入することをオススメします。

なお、195回目のスピン時、キャタピラーフィーチャーが発動し、2倍のマルチプライヤー付きのワイルドシンボルを2つ固定してくれました。その結果、150.71ドルという高額配当を獲得。これが今回の最大配当です。

White Rabbitのスピンの150.71ドルの高額配当

The Final Countdown(ザ・ファイナル・カウントダウン)

The Final Countdown(ザ・ファイナル・カウントダウン)で1ドルを500回連続でベットした結果は、以下の通りでした。

100回目終了時点 -51.65ドル
200回目終了時点 -88.25ドル
300回目終了時点 -112.05ドル
400回目終了時点 -145.15ドル
500回目終了時点 -197.10ドル

500回のスピンを通じて、終始損失が拡大、爆発力が期待できるフリースピンも、一度も獲得できませんでした。136回目のスピン時に、2倍のマルチプライヤーのリールクローンが現れて獲得した28.00ドルの配当が、最大獲得金額です。

The Final Countdownのスピンの最大獲得金額は28ドル

The Final Countdownは、フリースピンが出るまでは、じっと我慢する必要がありそうです。

【結果】最も稼げたのはWhite Rabbit(ホワイトラビット)

検証の結果は、以下の通りです。

1位 White Rabbit -21.2ドル
2位 Opal Fruits -85ドル
3位 Kingmaker -131ドル
4位 Who Want To Be A Millionaire -186.80ドル
5位 The Final Countdown -197.10ドル

すべて損失が出ていますので、「稼げた」という機種はありません。全体を見ても、利益に転じたことがあるのはWhite Rabbit(ホワイトラビット)だけです。

長時間プレイしていると、どこかで爆発力を発揮して、一気に稼げるはずです。ただ、今回の検証ではそのタイミングが来ませんでした。

まとめ

この記事では、Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)のビデオスロットについて詳しく解説しました。各機種にそれぞれの世界観があり、プレイヤー様々な雰囲気を楽しむことができます。

今回の検証では、思うように利益が出ていませんが、Extra ChiliやWhite Rabbitなどのスロットでは、各オンラインカジノで高額勝利者も多数輩出しているだけに、波やタイミング次第では、大きな勝利を得られるはずです。

オンラインカジノで面白いビデオスロットを探している方は、是非Big Time Gaming(ビッグタイムゲーミング)の機種を探してみてください。

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